恐竜を絶滅させたと言われる隕石は直径10km。
それに対し、先程浜松市郊外に落下した隕石は直径がおよそ20kmにも及ぶとのこと。
[ 写真は衝突の瞬間を捉えたもの ]
直後、浜松市の気温は10億℃にもなり久々の熱帯夜となりました。
今後しばらくは各地とも真夏の陽気が続く見込みです。
...と、入寮して間もない頃に部屋から撮った夕日の写真を見つけて妄想に浸る愚か者1名。
そうそう、太陽系にもし土星&木星という巨大惑星がなければ、地球に衝突する隕石の量は
1000倍にもなるそうです←引力の関係
つまり恐竜を絶滅させたクラスの隕石の衝突が、6000万年に1度から6万年に1度になるとのこと。
これではたとえ生命が全滅を免れても、人間まで進化する可能性は限りなく0。
土星&木星に感謝しながら寝ることにします zzz